| 1949 |
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和歌山県出身。
神戸大学工学部建築学科卒。 |
| 1975 |
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同大学大学院工学部建築学科修士課程修了。
安藤忠雄建築研究所を経て、 |
| 1988 |
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SDレビュー展(プロジェクト名:LATOUR) |
| 1989 |
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アンドレ・パラデイオ国際建築賞
商環境デザイン賞(作品名:LATOUR) |
| 2002 |
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青森市北国型集合住宅国際設計競技
審査員特別賞 |
| 2007 |
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日本建築家協会優秀建築選入選
(作品名:コミュニティハウス C+) |
| 2008 |
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日本建築学会作品選集入選
(作品名:I HOUSE)
著書『ガレキ=都市の記憶』-ポスト震災のアートスケープ- |
建築家は条件が厳しいほど、知恵を絞るものです。
既存の概念にとらわれず、クライアントと共に創り上げると、住宅はオリジナリティーの高い価値のあるものになるでしょう。
設計時は赤裸々な話し合いが必要となりますが、私は話しやすいタイプですのでご安心ください。 |
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